私たちの想い

孫を囲んで

 

「家族の絆を強める」 「自分らしさを再発見する」
きっかけづくりのお手伝い

セカンドリームは、ご本人の歴史を行動・感情の両面から紐解くことで、家族からの尊敬を得て、自分らしさを再発見し、イキイキした人生を過ごしていただけるよう、お手伝いいたします。

たとえば、定年退職を迎え、数年経った節目の古希(70歳)。
子供たちは40歳近くになり、孫もでき、社会人としての苦労も多い中で、「お父さんはどんな風に人生を過ごしてきたんだろう?」「お父さんが自分と同じような状況に立たされたら、どのような決断をするのだろう?」ということが気になってきます。

一方で、お父さんは、意外と「自分は大したことやってきてない」とか「部長にもなれなかったし、誇れるものはない」と謙遜して、話たがらない人もいます。でも、人の素晴らしさは、役職には現れません。生き様、生きてきた過程にこそ現れるのです。

生涯積んできた富や地位に関わらず、誰もが人生においての主人公です。社長だから、偉人だから書物となって残されるというものではなく、第二の人生の糧となるものや、将来的にはその人の生きてきた証として後世につないでいくものを残してもらいたい。

そんな想いを形にするために、セカンドリームがサポートします。


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